02.4System Development

システム開発

パッケージやSaaSでは業務に合わない。そんなときに、必要な機能を必要な範囲でつくります。要件整理と画面設計に時間をかけ、使う人が迷わない業務システムを目指します。

For

対象となるお客様

  • 既存のSaaSやパッケージが業務に合わない企業・団体
  • Excelやスプレッドシートでの管理が限界に来ている組織
  • 新規事業でWebサービスを立ち上げたい企業

Challenges

解決する課題

  • 「要件がまとまっておらず、開発会社に何を頼めばよいか分からない」
  • 「以前つくったシステムが使いにくく、現場で使われていない」
  • 「開発後の保守・改修の相談先がない」

Services

提供内容

主な使用技術

TypeScript ・ Next.js / React ・ Node.js ・ PostgreSQL ・ Supabase ・ Swift / SwiftUI

  1. 01

    業務システムの企画

    目的と対象業務を整理し、システム化する範囲と、しない範囲を決めます。

  2. 02

    要件整理

    必要な機能・データ・権限・運用を整理し、要件として文書にまとめます。

  3. 03

    UI/UX設計

    利用者の操作を想定した画面設計を行い、開発前に画面イメージで確認いただきます。

  4. 04

    開発体制の構築

    案件の規模と期間に合わせて、開発の進め方と体制をご提案します。

  5. 05

    テスト

    自動テストと実際の操作による確認を行い、リリース前の品質を確かめます。

  6. 06

    リリース支援

    本番環境の構築、データ移行、利用開始時の手順整備を支援します。

  7. 07

    保守・運用

    リリース後の不具合対応、改修、運用の見直しを継続して承ります(別途契約)。

Flow

ご相談から支援開始まで

  1. Step 1

    お問い合わせ

    フォームまたはメールで、ご相談の概要をお知らせください。

  2. Step 2

    ヒアリング

    現在の業務・課題・ご予算・ご希望の時期を伺い、支援の可否と進め方を検討します。

  3. Step 3

    ご提案・お見積り

    支援内容・範囲・期間・費用を書面でご提示します。内容にご納得いただいてから進めます。

  4. Step 4

    ご契約・支援開始

    契約締結後に着手します。進捗と判断事項は、定期的にご報告します。

支援範囲について

  1. *1現在は代表が企画から開発までを直接担当する少人数の体制です。お引き受けできる規模・時期は、ヒアリングのうえで判断します。
  2. *2体制上お引き受けが難しい場合は、その旨を率直にお伝えします。
  3. *3保守・運用は、開発とは別の契約として範囲と対応時間を定めます。

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